お薦め書籍

うつから帰って参りました

著者は一色伸幸さんで誰かと思えば、「私をスキーに連れて行って」など私も見たことのある映画やドラマのシナリオライターの方が、薬物依存症から立ち直るまでの実話です。依存症の参考になります。
世田谷一家殺害事件の謎!

世田谷一家殺害事件再考その227(24年年末特番)

久しぶりの特番なのですが、情報の整合性がちょっと怪しいんですよね。現場近くの薬局に薬遊びの薬を買いに来ていた外国人の2人組が事件当時、住宅を物色していたのを目撃したと言う情報ですが、既出の情報に矛盾しているんだけど・・・どういう意図で放送したのか?ちょっと気になりますね。他に目新しいのは200枚の現場写真ですね。
世田谷一家殺害事件の謎!

世田谷一家殺害事件再考その226(警視庁のPDFの更新)

毎年12月16日に懸賞金の期間変更で更新される警視庁のHPですが、今回はPDFもさりげなくと言うか密かに更新されていました。版数は第4版のままなので、内容についての有意義な変更はありませんでした。ただ直通電話番号の記載が無くなってました。色々と事情があるんでしょうね。
世田谷一家殺害事件の謎!

世田谷一家殺害事件再考その225(2024年年末情報)

久しぶりに年末情報が出ました。既出の情報を公式に認めた形でしょうか。私が注目しているのは、「電話機のプラグとコンセントが抜かれたいた」ですね。これが何と言う事なのですが、私としては以前からある「PCのコンセントが抜かれたいた」が誤報ではないか?と言う根拠と言うか材料として受け止めています。
世田谷一家殺害事件の謎!

世田谷一家殺害事件再考その224(不可能犯罪)

もし、この事件が巨額の立ち退き料を狙って計画された犯行なら、そこから、犯人像を推定する事ができるかもしれない。なぜなら、巨額の立ち退き料を狙った犯行は「不可能犯罪」だからです。今回はそのあたりを考えてみました。
世田谷一家殺害事件の謎!

世田谷一家殺害事件再考その223(立ち退き料その2)

一般的な立ち退き料の事を調べてみました。多くの場合、退去が完了し明け渡しが行われた後に支払われることが多いです。 ただし、賃借人が新しい住まいへの引越し費用や、他の経済的な負担を前もって支払う必要がある場合、ある程度の前金を受け取ることもあります。全額は受け取ってなかったのかもしれませんね。
世田谷一家殺害事件の謎!

世田谷一家殺害事件再考その222(現状の整理)

この事件について現状で一度整理してみたのが今回の記事です。細かい事を気にせずシンプルに考えると、こんな感じでしょうね。
世田谷一家殺害事件の謎!

世田谷一家殺害事件再考その221(二つの怨恨説)

一言で怨恨と言っても、大きく2種類に分かれると思うわけです。一つは恨みの対象が明確な場合、もう一つは恨みの対象が日本全体とか、世の中とか言う場合ですね。八つ当たりみたいな事も広い意味ではこちらの怨恨に入ってしまうかもしれません。今回はこの「怨恨」について考えてみます。
世田谷一家殺害事件の謎!

世田谷一家殺害事件再考その220(情報源)

仮に犯人が立ち退き料を狙って犯行を行ったのだとしたら、その情報はどこから入手したのだろうか?と言う点についてかんがえみたい。最初に結論から書いてしまうと、情報源を特定するのは情報が少ないのと、対象が広すぎるので無理ですね。
世田谷一家殺害事件の謎!

世田谷一家殺害事件再考その219(引っ越しの件)

引っ越しをする場合、物件を選択する関係者の視点、立場で解約して別物件を契約し直すと言う状況を考えてみました。選択のポイントとしては礼君か、塾の経営のどちらかを優先した結果なのではないか?と考えていますが、裏付ける情報はありませんね。もう少し情報が欲しいところです。