児童虐待事件 大阪西区姉弟育児放棄虐待死事件その3(刑が確定)
2010年07月30日に大阪市西区南堀江1のマンションでこの部屋に住む、風俗店勤務のシングルマザー(23)がホストクラブで遊ぶ為に、部屋から出れないようにした上で、食料も飲み物の与えず、エアコンも照明もつけずに、幼い子供2人(3歳の娘と1歳9月の息子)を置き去りにして死亡させた事件です。公判では「メンタルの問題で子供が死ぬ事を考えられなかった」と予想外の主張をしましたが、殺意が認定されて蝶液30年が確定しています。